月. 4月 6th, 2026

コロナでジム閉鎖してしましトレーニングができなたっかトレーニング難民の皆様。6月に入り多くのジムが再開すると言うこと嬉しい限りです。私自身は5月末からジムが再開しましたので、昨日、全身を回し終えた所です。非常に筋肉痛が痛いです。今回は、訳1ヶ月ぶりにトレーニングを行い感じた事を記事にして行きます。

一ヶ月での身体の変化は

一ヶ月間で見栄え事態は、自重で行っていたり、インストラクターの仕事はありましたので身体を動かしていたからかもしれません。

しかし、ウエイトを約1ヶ月間持たなかったのは事実なので、日常生活の中で、10キロ以上の物を持ち上げる事はないので、10キロ以上のウエイトを持つと少しずっしりくる感覚でした。

トレーニングは日々の継続が大切な事を改めて感じました。いつもより、抑えてやった物の筋肉がつったりもしました。

今日からトレーニング復活の方は十分注意してトレーニングを行いましょう。

最初は何からするべきか

基本的な種目をやるべきです。私は久しぶりの日は、フリーウエイトより先にマシンを使ってトレーニングをします。身体が少し温まった所でダンベルやバーベルを使うトレーニングを行うようにしてます。

特に最初はストレッチがしっかり入るものを選びます。そこで、関節の状態を判断します。痛みがあるのであれば、その日のトレーニングは軽度にした方だ良いです。

一ヶ月ぶりの方が多いと思いますので、基本的に最初は落ち着いて軽めにした方がいいです。2回目3回目と少しずつ戻して行きましょう。

リハビリなどで一番ダメなのは。焦る事です。結局一番最初に復帰するのは、焦らず丁寧にリハビリした人が一番早く復帰できたりします。

トレーニングもそうです。焦れば怪我の元です。少しづつ戻して行きましょう。

まとめ

久しぶりのトレーニングは、ウエイトの重さを感じます。まずは丁寧にトレーニングを行い取り戻すのが先決です。

怪我をしてしまったら何の意味もありません。まずは落ち着いてトレーニングを行いましょう。

一度付けた筋肉はそう簡単に落ちません。勿論1ヶ月もおこな分ければ身体が萎んだ感じはしますが、身体は覚えています。復活すれば、すぐに取り戻せます。

一年ぐらいトレーニングを休んでいても3ヶ月ぐらいで戻ります。パワー的な面は。

焦らず丁寧にトレーニングをして行っきましょう。

 

By YGフィットネス

『100キロ級バルク系トレーナー』 トレーニングに関する事や、食事に関する事を書いています。 フリーランスでの活動をしながら正社員でも働いているので、仕事感覚なども投稿しています。

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