ちびっ子代表の寺島遼選手が等々JBBFを引退し、FWJに参戦するそうです。
アンチドーピングや、ステロイドに対して話してきた選手であっても、IFBBを目指す事に。
ボディビルディング競技にとって、やっぱりトップを目指してる選手はオリンピア以上の物は無いんだと思う。
FWJやIFBB PROの中にもステロイドを使ってない人は居ます。
しかし、ながら現実一位を取ろうとしたらステロイドや成長剤などは、必須のアイテムになっているのが事実。
ボディメイクのコンテストにドーピング検査が本当に必要なのか?
JBBFの閉鎖的な環境が、今後生き残れるのか?
ここは難しい所では無いかと思う。
トップ選手がどんどん抜けて行く団体ってどうなんだろうか?
これは、他の仕事にも言えるけど、トップの人が抜けて行く所に価値は無いという事だよね。
下がやめて行くのは、諦めなので、その会社や団体のレベルの高さの現れですが、上が抜けるという事は、その環境に価値がないと言う事です。
JBBF上りのフィジーク選手は、続々とIFBB PROになって居るので、ステロイドなどの知識を付けて、上手に使えるようになれば
間違いなく2年居ないにプロカードを取ると思います。
今後も応援して行きたい選手です。